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よくあるご質問

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応募について

留学生ですが応募資格がありますか。

就学(大学院を含む)目的の応募はできません。医学・薬学などの医療分野の研究者であることが条件です。個別のご相談はinfo@takeda-sci.or.jpへご連絡

応募方法について教えて下さい。

応募者本人から弊財団への直接申請は受付けておりません。
助成(I)の7カ国の場合、現地に選考委員会/事務局がありますので、そこへ申請願います。
助成(II)の国の場合は留学研究者の招聘を希望する日本人研究者が弊財団へ直接申請願います。

応募先と申請書の入手方法について教えて下さい。

助成(I)の場合は現地の選考委員会/事務局より入手し応募頂くことになります。
現地の連絡先についてはinfo@takeda-sci.or.jpへお問合せ願います。
助成(II)は招聘を希望する日本人研究者が弊財団への直接申請となります。
申請様式はinfo@takeda-sci.or.jpへご請求願います。

応募時期はいつですか。

助成(I)の国の場合は夫々に応募方法・時期が異なりますので各国の選考委員会/事務局にお問合せ願います。
助成(II)の国の場合は随時受付けておりますが、個別のご相談はinfo@takeda-sci.or.jpへご連絡願います。

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助成内容について

助成金の支給内容について教えて下さい。

各月25万円の助成金と出身国から日本までの一回往復旅費実費が支給されます。
住居費が月平均5万円を超える場合は、その超過額を月5万円を限度として助成金を増額支給いたします。

医療保険に加入する必要がありますか。

財団では海外旅行傷害保険(疾病・傷害治療、死亡)を契約いたしますが、別途自費で医療保険(国民健康保険)に加入されることは自由です。

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在留資格について

在留資格認定証明書は財団で取得して頂けるのか。

申請に必要な書類と申請様式は取り揃えてご提供いたしますので、受入れ機関から最寄の入国管理局へ申請願います。

大学の規定上、研究者を受入れる場合も「学生」としての受入れになるが承認されますか。

所定の審査のうえ承認された留学研究者であれば問題ありません。(就学目的の場合は承認されません。)

当財団へのお問合せTEL:06-6233-6101 FAX:06-6233-6112

メールでお問合せ


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